四季
  冬68

ニューサイエンス社
平成2年1月17日発行

定価1、100円(本体1、068円)
ライン

四季の味68の1
四季の味68 表紙
〈表紙〉撮影 飯田勇雄さん

器 京焼土灰釉土鍋一式(祇園陶苑)


 私の持て成し 佐藤 譲さん
 
四季の味68の2
写真                          白身魚ソーセージ からすみ大根 ガーリックトースト 
佐藤さんの店は、いかにも器好きの店主      石垣鯛昆布締め 海胆のほうれん草巻き
らしい「備前」という名がつけられてい         器 寺本守さん作鳥文大皿 中川自然坊さん作灰釉向付 
る。かつ子夫人は、同じ麻布十番の料理         井畑勝江さん作黒釉掻文小鉢 長谷川まみさん作金色打出匙
「七尾」店主。新婚のお二人である。                    
写真
鴨のロースト 杏ソース添え
器 吉川千香子さん作兎形蚊遣
   前川俊一さん作灰釉銘々皿
          37ページ                              36ページ

四季の味68の3
鱈白子の醤油焼き(写真上)
器 藤井敬之作瑠璃釉鉢
石垣鯛昆布締めの和え物
器 藤井敬之作志野染付深向

38ページ

前の写真へ
次の写真へ

ライン

ホーム ご挨拶 うつわ 陶房
器の購入先 新作 展示会 掲載書籍
リンク ひろ窯ブログ 更新記録 略歴
出来事 サイトマップ アルバムボタン 掲示板青見出し

E-Mail:hirogama@ma.ctk.ne.jp