四季の味
    No.21春

鎌倉書房
昭和53年4月1日(1978年)発行

定価880円
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四季の味、表紙 四季の味 No.21 春号表紙
器は森里陶楽さん作、三島手手付小鉢

表紙撮影は飯田勇雄さん



33頁
「おかず四季おりおり」

桧の木 西堀高市さん



写真前方  
  甘鯛の生干し

  器 ひろ窯灰釉麦文皿(ようび)
写真後方

  小さい鰯の丸干し
  器 青山禮三さん作染付変形皿        
四季の味、本文



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 大阪の工芸店Yさんから「四季の味」に器が載っていますよ、と聞いて、私はかなり喜んだようです。店主に「あら、案外嬉しそうじゃないの。」と言われたのを憶えています。その時から現在まで、器を本に載せていただいたり、通販に取り上げていただいたり、展示会の案内を載せていただいたりと、長い間お世話になっています。創刊当時の名物編集長には、とうとうお会いすることができませんでした。「四季の味」で取り上げていただいた器の写真はそのうち、このホームページにまとめて転載させていただきたいと思っています。     

(2003年4月2日記す)
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