藤井敬之(ひろ窯)
朝、昼、晩の器をつくる
小皿から蓋物まで


双葉社
2003年2月28日発行
2006年8月10日第2刷発行

  定価:本体2200円+税 
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朝、昼、晩の器をつくるの写真1
藤井敬之(ひろ窯)
朝、昼、晩の器をつくる
 表紙

撮影は全ページ
佐々木 光さん
        
裏扉 
藤井敬之[ふじいひろゆき]
略歴

藤井玲子[ふじいれいこ]略歴
藤井綾[ふじいあや]略歴

朝、昼、晩の器をつくる
小皿から蓋物まで
第1刷発行・・・・・2003年2月28日
第2刷j発行・・・・・2006年8月10日


カバー折り返し作品名(上から)
 黄瀬戸十字文小皿
白瓷蓋付大丼
三彩斜格子文マグ
朝、昼、晩の器をつくるの写真2


元気な朝食を楽しむ器(10ページ〜31ページ)
中皿、小鉢、飯椀
朝、昼、晩の器をつくるの写真3
16ページ右上から織部菊小鉢、麦藁手飯碗
上の器は赤絵花十字文重ね菱猪口
17ページの作品は三彩捻文中皿


休日の昼食を満喫する器(32ページ〜51ページ)
朝、昼、晩の器をつくるの写真4
32ページ上は志野縁なぶり中鉢。32ページは瑠璃彩釉縁花文瓢形皿


晩酌から始まる夜の器(82ページ〜105ページ)
朝、昼、晩の器をつくるの写真5
82ページは灰釉染付網目文徳利、鼠志野三葉文長方大鉢
83ページ上は鳴海織部富士形向付


もてなしの特別な器(106ページ〜115ページ)
朝、昼、晩の器をつくるの写真6
106ページ上は瑠璃釉蛸唐草文蓋物、下は黄土釉石垣文輪花菱形大皿
107ページ上は黄瀬戸十字文小皿


蓋物 瑠璃釉蛸唐草文蓋物(108ページ〜111ページ)
朝、昼、晩の器をつくるの写真7
108,109ページは瑠璃釉蛸唐草文蓋物



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2000年1月、「季刊 陶磁郎21」の「美濃をめぐる 藤井敬之+玲子」{18ページ〜20ページ)に取り上げていただいてから、2年後、2002年10月28日から「朝、昼、晩の器をつくる」の本の取材が始まりました。取材の様子はアルバム2002年の「朝、昼、晩の器をつくるの取材風景」に載せています。短いお付合いのなかで、「ひろ窯の器」の全貌を一冊の本にまとめてくださった阿木香さん、竹見洋一郎さん、カメラマンの佐々木光さん、「陶磁郎」と「つくる陶磁郎」の編集長だった故・入澤美時さん他の皆さまに感謝しています。                                            2010年9月 記す。
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